現代の慰安婦

  • 韓国では売春の摘発が強化されたが、輸出されていることが発覚
  • 規制強化で商売をしにくくなった韓国を出て、海外で売春するケースが増加
  • 米国では、最近5年間にNYなどで200人以上の韓国人が売春容疑で摘発された
  • L.A.で毎月逮捕される売春婦の9割が韓国人と報じられている
LAで逮捕した売春婦の9割韓国人,NEWSポストセブン2012.11.22配信・魚拓


【韓国】 売春させろデモ



現代の強制的性奴隷!!

2014年5月8日、韓国紙・中央日報によると、韓国の大田(テジョン)のマッサージ店が、国内外の女性を監禁して売春を強制していたことが警察の調べでわかった。国際在線が伝えた。

釜山警察局国際犯罪調査隊は8日、国内外の女性に売春を強要した疑いで、マッサージ店の経営者ら3名を逮捕し、売春を行っていた女性については勾留なしで立件した。

警察によると、容疑者たちは2010年6月から大田の儒城(ユソン)温泉でマッサージ店の経営を始め、女性5名を監禁した。女性5名の中には韓国人の他、外国人も含まれ、売春を強要されていた。マッサージ店は客から18万ウォン(約1万8000円)の料金を受け取っていた。

店の出口は一つしかなく、女性の逃亡と警察を警戒して監視カメラが15台設置されていた。容疑者らは女性が逆らうと薬物を注射し、言うことを聞かない場合は2〜3日絶食させるなどしていた。警察は買春を行っていた客についても調査を進めている。
こんな事しといて日本に慰安婦ガー!とか…
公娼制度が合法だった時代、今ほど人権に対する意識が高くなかった頃に職業的売春を「強制だった」とか「従軍で軍が管理していた」とかデタラメ言って日本を貶めてるけど、
現代の基準で過去の事を言うのもおかしいし、自分たちが今現在進行形でしてる事は何なのか。

参考文献




韓国人の海外での売春活動

マカオ

ソウル市江南地区の風俗店の女性従業員たちをマカオに連れていき、中国人男性から一晩に数百万ウォン(数十万円)の報酬を受け取って売春をするようあっせんしたブローカーらが警察に検挙された。

ソウル地方警察庁国際犯罪捜査隊は2015年1月18日、ブローカーのY容疑者(30)を逮捕するとともに、共犯のL容疑者(32)ら2人と、売春をしていた事実が判明した韓国人の女(28)ら10人を書類送検した。

参考文献




仏パリで大規模な中国人売春組織摘発、客の多くは富裕中国人

仏パリの警察が2015年2月6日、現地を拠点とする大規模な中国人売春組織を摘発していたことが分かった。中国籍の女性ら200人以上が関わっており、客は多くが富裕な中国人実業家だった。台湾・自由時報が13日伝えた。

複数のフランスメディアの報道によると、パリ警察の売春摘発チームがパリと周辺のセーヌ・サン・ドニ県、ヴァル・ド・マルヌ県などを拠点とする中国人経営の3つの売春組織を摘発した。警察は2014年5月、中国人経営のレストラン20軒余りが売春に関連しているとみて調査を開始。売春組織には3つのグループがあり、それぞれ分業するなどして密接に関わり合っていることを把握した。

組織は広告を出して大学生を含む若い中国人女性を募り、タクシーでレストランに移動させて客をとらせていた。客は多くが富裕な中国人実業家らで、現地在住者のほか、中国在住者もいた。女性たちは1回の売春で500~800ユーロ(約6万8000~10万9000円)を稼いでおり、こうして得た金は多くが中国に流れていた。

参考文献




ネパール大地震被災した若い女性たちが韓国などで売春婦に

2015年5月5日、英紙ガーディアンは、ネパールで起きた大地震で被災した若い女性たちが人身売買のターゲットになっていると報じた。

同紙によると、7000人以上の死者が出ているほか、貧しい農村地帯に住んでいた数十万人が家も持ち物も失っている。それらの地域に住む若い女性や少女らは、これまでも人身売買のターゲットとなっており、韓国などで売春婦として働かされてきた。

国連や地元NGOによると、ネパールで人身売買の犠牲となっているのは毎年1万2000人から1万5000人に上るとみられており、韓国や遠くは南アフリカまで連れて行かれ、売春婦として働かされているという。首都カトマンズにあるNGOの担当者は、人身売買のブローカーたちは、災害時を利用して支援という名目で女性たちを誘い出す実態があると指摘し、人々にそういう情報を知らせるための活動も行っていると述べている。(翻訳・編集/蘆田)

参考文献




  • 最終更新:2015-05-20 21:43:55

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