外国(人)のために頑張る 経団連

日本の経団連(日本経済団体連合会)は昔から中国・韓国が大好き。
この団体を構成しているメンバーの世代が反日だからなのか、左翼思想なのか、それともそれぞれの出自が特亜だからなのかは分かりませんが、
日本の国益を無視して中国・韓国に擦り寄る無様な姿をここで特集します。



東レ会長榊原定征氏 経団連会長就任

東レ会長・経団連会長 榊原定征(さかきばら・さだゆき)

1943年、横須賀市生まれ。67年名古屋大学大学院修了後、東洋レーヨン(現東レ)入社。2002年社長、10年会長。

2014年6月3日開催の定時総会を経て「財界の総本山」経団連の第13代目会長に正式に就任した。



過去最大200人の訪中団が北京に到着

日中経済協会(会長・張富士夫トヨタ自動車名誉会長)の訪中団が2014年9月22日、中国の北京に到着した。訪中団は張会長を団長に据え、経団連の榊原定征会長をはじめ過去最大規模の200人を超える経済界の首脳や幹部らが参加した。27日までの日程で中国政府高官らと、経済関係の強化や環境問題の協力に関し意見を交換する。

訪中団は中国の習近平国家主席や李克強首相との会談を求め、中国側と最終的な調整をしている。安倍政権は11月の日中首脳会談実現を目指しており、習氏らが日本の経済界の要請に応じるかどうかが焦点になる。

22日は日中双方の企業経営者がさまざまなテーマで率直に意見を交わすビジネス交流会を実施。23日は中国の国家発展改革委員会や商務省のトップと会談する予定だ。



外国人、受け入れ制度

経団連の榊原定征会長は2014年10月24日、東京都内で講演し、中長期的な重要課題の一つである人口減少問題に関連し「外国の人材の積極的な受け入れは、日本の活力を維持する上で喫緊の課題だ」と述べ、国民的議論を踏まえて海外から人材を受け入れるための制度づくりを急ぐべきだと訴えた。

具体的には、高度の専門技能を持つ人には永住も含めた長期滞在を認める措置などを提言。日本の労働市場を外国人に魅力あるものとするため、教育や医療といった生活環境の改善などの取り組みが必要だと強調した。

参考文献



榊原定征会長のやらかしまとめ




  • 最終更新:2015-05-26 20:39:14

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